「おいしい」記憶力の話~野菜と記憶力~

 

ずーっと記憶力というものとは無縁の人生を送ってきた

 

だからすぐに物事を忘れる

 

でも、忘れられるのもすごい能力だと思っているから

 

そういう生き方でいいと思って生きてきた

 

ただし

 

その代わりと言っては何だけど

無数のメモやノートが身の回りにある

 

もちろん

無数というのは誇張表現で

実際は40冊くらいのノートと35枚位のメモがある

 

それ以外に、パソコンの外付けハードディスクも4つある

 

記憶しないで記録していたのだ

 

忘れたら

記録を見ればいい

 

そう思って生きてきた

 

ところが最近

記憶力を使うようになってきた

 

何にかっていうのは今日は話さない

 

ただ、皆記憶力を使うからこんなに疲れるんだと知った。

 

疲れやすい人は

記憶力を使わないでメモる人生をオススメする

 

あとね

季節野菜をたくさんおいしく食べることもオススメするよ

 

野菜は、記憶力の維持や認知機能の低下予防に効果的です。

 

特にほうれん草などの緑黄色野菜に含まれる抗酸化物質やビタミンが、

脳の老化を防ぎ、記憶をつかさどる脳の働きをサポートします。

 

効果が期待できる理由抗酸化作用:

野菜の色素成分やビタミンが脳の細胞を傷つける活性酸素を減らす。

血流と代謝の改善:

食物繊維やミネラルが血糖値の急上昇を抑え、脳の血管や神経を守る。

脳の若返り効果:

葉物野菜を多く食べる人は、食べない人に比べて脳の機能が若く保たれるという研究結果がある。

おすすめの野菜緑黄色野菜:

ほうれん草、ブロッコリー、ケール(ビタミンやルテインが豊富)

赤・黄色野菜:

ニンジン、トマト、カボチャ(認知症リスクの軽減に関連)ネギ類: タマネギ、ニンニク(血流改善や抗炎症作用)

 

p.s.

おいしいものに対する記憶力は、僕はバツグンです。

おいしいものに対する記憶力は、疲れません。

 

八王子無添加日本料理レストラン≪だしの和食 あじなお≫
店主 打味 直

 

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