「おいしい」記憶力の話
ずーっと記憶力というものとは無縁の人生を送ってきた
だからすぐに物事を忘れる
でも、忘れられるのもすごい能力だと思っているから
そういう生き方でいいと思って生きてきた
ただし
その代わりと言っては何だけど
無数のメモやノートが身の回りにある
もちろん
無数というのは誇張表現で
実際は40冊くらいのノートと35枚位のメモがある
それ以外に、パソコンの外付けハードディスクも4つある
記憶しないで記録していたのだ
忘れたら
記録を見ればいい
そう思って生きてきた
ところが最近
記憶力を使うようになってきた
何にかっていうのは今日は話さない
ただ、皆記憶力を使うからこんなに疲れるんだと知った。
疲れやすい人は
記憶力を使わないでメモる人生をオススメする
あとね
季節野菜をたくさんおいしく食べることもオススメするよ

p.s.
おいしいものに対する記憶力は、僕はバツグンです。
おいしいものに対する記憶力は、疲れません。
八王子無添加日本料理レストラン≪だしの和食 あじなお≫
店主 打味 直
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