「放牧豚ヒレカツ山椒オイル仕立て」~筍とふきのとうの天ぷらと共に~

 

わが子でも、教え子でも、弟子でも、クライアントでも、

何でもいいのだが、

 

相手の停滞は、

ある意味、自分の限界を示します。

 

そこを越えていかないと、

相手にも新しい景色を見せられない。

 

でもこの時あなたは、

「自分にはできない」とはけっして思っていないはず。

 

『この料理、もっと良く仕上げられる。

と思っているのにできない。』

 

私もこんな時が良くあるのです。

 

これ、心情的に同じなのです。

 

【できるのにできない】

 

「できるのに」が重要です。

「できる」と自分は思っている。

「できない」は現状。

「できる」が未来です。

 

信じましょう。

 

さて、

忘れたころに良いメニューとはできるもの。

「放牧豚ヒレカツ山椒オイル仕立て」~筍とふきのとうの天ぷらと共に~

 

忘れちゃうってのも一つの選択肢です。

 

p.s.

写真を見ていたら、もっとワクワクする料理のアイデアが生まれました。

頭の全自動に任せるって方法もある。

 

八王子無添加日本料理レストラン≪だしの和食 あじなお≫
店主 打味 直

 

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