使いやすい食材と使いづらい食材がある
人にはそれぞれ事情がある
だから
特に「嫌なこと」に対して
「何か事情があるんだな」
「どんな事情が考えられるだろう」
と考えられるようになると
・相手の立場に立って考えられる人
・寛容な人
になれます。
使いやすい食材と使いづらい食材がある
どうしても
使いやすい食材を使ってしまう
使いづらい食材は敬遠してしまう
ですが
食材にもそれぞれ事情がある
「どんな事情だろう」
「なぜ使いづらいんだろう」
「どう使ってもらえると食材は喜ぶのだろう」
こんな風に考えられると
・食材の立場に立って料理を作れる人
・寛容な人=様々な食材に対応できる人、ゆえに多様なメニューを作れる人
になれます。
様々な側面から食材を見てみましょう
p.s.
様々な側面から人も見てみましょう
これにはちょっと練習が必要です
八王子無添加日本料理レストラン≪だしの和食 あじなお≫
店主 打味 直
≪だしの和食 あじなお≫のメニューはこちらから

ピーマンって、意外に和食では使いづらい。
じゃこと炊くとおいしいよ。

