「おいしい」っていうのは、一人より二人です。

 

反応すると、人は喜ぶもの。

 

反応しないと、無視された気分になる。

 

反応は承認。

 

だから、

相手にわかるように反応する

ということが大事です。

 

コミュニケーションでいうと、

「眉毛に語らせる」

なんて言うらしいです。

 

これ、別に眉毛じゃなくてもいい。

 

つまり、少々オーバーアクションのほうが伝わる。

 

伝わるから承認になる。

ということです。

 

料理人は時に、

反応させるように料理を作ったり、盛り付けたりします。

 

こんなふうに。

だしの和食 あじなお~八王子・日本料理・無添加レストラン~   だしの和食 あじなお~八王子・日本料理・無添加レストラン~ #「おいしい」っていうのは、一人より二人です。 – 反応すると、人は喜ぶもの。 反応しないと、無視された気分になる。 反 反応すると、人は喜ぶもの。 反応しないと、無視された気分になる。 反 甘海老と寒鰆の煮付け~八王子めじろ台・無添加割烹レストラン≪だしの和食 あじなお≫

「富山産甘海老と寒鰆の煮付け」

 

なぜか?

 

それは、

食べる方が反応してくれると、

そこから会話が生まれるからです。

 

そう、

会話のきっかけを料理で作っているのです。

 

やっぱりね、

「おいしい」っていうのは、一人より二人です。

 

一緒においしい

 

「一緒に」

がいいのです。

 

八王子無添加日本料理レストラン≪だしの和食 あじなお≫
店主 打味 直

 

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ajinao
≪だしの和食 あじなお≫店主