今あなたが「放牧豚しゃぶしゃぶ」を食べるべき3つの理由

 

このページは当店《だしの和食 あじなお》から特別なメールを受け取ったあなた限定のページです。

 

この企画は11月30日(月)までです。

【GOOD NEWS!!】今年もあと2週間しか食べられないあの特別なお野菜が食べられます。

 

どうぞ今すぐ、ぜひ最後まで読んでくださいね。

 

・・・

 

だいぶ寒くなりましたね。

 

こんな時は鍋が温まっていいですよね。

 

「でも鍋は自宅で食べれるから外で食べなくてもいいよ。。。」

 

もしあなたが今そう考えているのなら、ぜひ以下を読み進めてください。

 

なぜなら、今回あなたにおいしく温まってもらおうと考えた、この「放牧豚《だし》しゃぶしゃぶ」はこんな特別なお鍋料理だからです。

なぜ今この「放牧豚しゃぶしゃぶ」をあなたが食べるべきなのか?

 

大切な理由が3つあります。

 

・・・

私がこの放牧豚の生産者「ぶぅふぅうぅ農園」の中島千里さんと出会ったのは、

 

2018年1月、東京都八王子市にある自然食品店「地球の木」の新年会でのことでした。

 

当時《だしの和食 あじなお》では、無農薬野菜等の仕入れを自然食品店から主に行っていました。

 

理由はもちろん、あなたの体のことを考えて、あなたができるだけ安心して食事できるように、できるだけ良い食材を料理に使用したいから。

 

ですが、

 

「自然食品店から買ったから健康で安心な食材です」

 

これだけでは飲食店が食材について伝える内容として不十分ですよね。

 

しかも、

 

「なんだか無機質で味気ないな。」その時そんなことを考えていたんです。

 

だってそうではないですか?

 

生産物には作っている人の想いが必ずある。

 

「あなたにおいしいって言ってもらえるのが嬉しいんだ」

 

「あなたに安心して食べてもらいたい」

 

「あなたに食べて元気になって欲しいから頑張って作ってるんだよ」

 

等々は、実際に当店の生産者の方からお聞きしたお言葉です。

 

だから「無農薬」「無投薬」等無味乾燥な情報だけでなく、

 

もっと潤いのある気持ちのこもった言葉を《だしの和食 あじなお》は伝えるべき。

 

そのために、

 

作っている人のところに行って、生産現場を見せてもらったりして、もっと人間味のあるお話を聞かせてもらおう。

 

それを、お客様であるあなたに伝えて情報として共有すると共に、もっと生産者の方を身近に感じてもらおう。

 

「こんな方がこんな気持ちでこのように作ってる」

 

「だからこんなにおいしいんだよ!」

 

そういうことがわかったら、きっとあなたも食べることがもっと豊かに楽しく感じられますよね。

 

そう考え、

 

生産現場に行き、生産者のお話をお聞きした上で納得したものを、

 

あなたに味わい楽しんでもらえるようにお伝えする

 

そういう店になっていこうと決めたのです。

 

・・・

 

初めて出会ってお話しさせていただいたぶぅふぅうぅ農園の中嶋さんはとても気さくな方でした。

簡単な挨拶をし、

 

「今度、農園のほうに放牧している様子を見に行きお話をお聞かせいただきたいんです」

 

そう伝えると、

 

「ああ、いつでもいいよ!」

 

そんなうれしい返事が返ってきました。

・・・

見ると聞くとでは大違い

 

そうと決まれば行動は早いほうがいいですよね。

 

さっそく生産現場を訪れお話をお聞きすべくアポイントを取り

 

その年の3月に、山梨県韮崎市の「ぶぅふぅうぅ農園」へ赴きました。

 

ぶぅふぅうぅ農園は南アルプスの麓の素晴らしい自然環境の中にあります。

「あぁ、のどかで良い風景だな~」

 

「広々とした農園で気持ちがいいな~」

 

「豚ちゃんも気持ちよさそうだな~」

 

そこに!

 

農園に着いたとたん、目の前を走り抜ける子豚(笑)

放し飼いですから当然といえば当然なのですが、ちょっとビックリ!

 

そして母豚のいる厩舎に行き、お話をお聞きしました。

そこで衝撃の事実を知ったのです。

 

≪日本で初めて放牧養豚を始めたぶぅふぅうぅ農園≫

 

なぜ放牧するの?

 

それはもちろん自由に元気に育ったほうが豚にストレスが無くなりおいしくなるから。

 

ではありませんでした。

 

だって、

 

それはあまりにも人間本位すぎる考え方ですよね。

 

生産者・中嶋千里さんは言いました。

 

「拘束するのが嫌だから放牧している」

 

私はこの言葉に大変衝撃を受け、そしてとても感動しました。

 

一般の養豚は、冷暖房完備の室内で完全に管理されているといいます。

 

もちろんそこには人の安全のためという配慮があるのですが、そこには動物の心に対する配慮はありません。

 

効率やお金儲けではなく、動物の気持ちを大切に考えて生産している中嶋さんのこの生産物をあなたにぜひ食べてもらいたいと思ったのです。

 

畜産とは言え、ただ食べるためだけに育てるのではない。

 

とても難しいテーマですが、動物や植物等他生物との自然な共存を考え、相手を尊重しながら養豚する。

 

心を大切にした生産。

 

それが結果「放牧」という形になり、私たちがおいしくいただける結果になっています。

 

世界をリードする欧米ではすでに「アニマルウェルフェア」という考えが浸透してきています。

 

中嶋さんはこのアニマルウェルフェアにも早くから取り組んでいらっしゃいました。

 

公益財団法人動物環境・福祉協会Evaの理事長・杉本彩さんも、アニマルウェルフェア畜産を実践されている生産者として「ぶぅふぅうぅ農園・中嶋千里さん」をご紹介しています。

 

※アニマルウェルフェア(Animal Welfare)とは、感受性を持つ生き物としての家畜に心を寄り添わせ、誕生から死を迎えるまでの間、ストレスをできる限り少なく、行動要求が満たされた、健康的な生活ができる飼育方法をめざす畜産のあり方です。欧州発の考え方で、日本では「動物福祉」や「家畜福祉」と訳されてきました。

≪アニマルウェルフェア「5つの自由」≫

1.空腹と渇きからの自由
2.不快からの自由
3.痛みや傷、病気からの自由
4.正常な行動を発現する自由
5.恐怖や苦悩からの自由

今では、「5つの自由」は家畜のみならず、人間の飼育下にあるペットや実験動物など、あらゆる動物のウェルフェアの基本として世界中で認められています。
~一般社団法人 アニマルウェルフェア畜産協会ホームページより~

 

心を大切にした生産、結果おいしいものを感謝していただける喜びを私もあなたも味わうことが幸せにつながる、そう私は考えます。

 

≪安心して食べてもらいたいから、母乳のみで育て離乳する≫

なぜ母乳だけで育てるのか?

 

その前に、一般には人工乳が使われていることをまずお伝えします。

 

その人工乳の中に抗生物質が入っている。

 

抗生物質使用ゼロをうたっていても、人工乳を使用していたのではそれは嘘になります。

 

抗生物質が良くないとされる理由はあなたもご存じですよね。

 

抗生物質が良くないとされる理由1

他の良い菌まで殺してしまう

(体内の多様性が失われる等の課題も生まれる)

 

抗生物質が良くないとされる理由2

耐性の強い菌が生き残るので、抗生物質が効かなくなる

(抗生物質を多用することで抗生物質の恩恵を将来受けられなくなる可能性がある)

 

そして、「健康体に抗生物質をできるだけ投与したくない」(意味がないので)

 

だから、病気にならない配慮を豚に施すことで抗生物質を使用しないように気を付ける

 

そのために母乳だけで育てる

これを実現すべく約20年取り組みました。

 

以下、ぶぅふぅうぅ農園ホームページから抜粋です。

 

「45日哺乳は非常に長いですが、1986年のチェルノブイリ原発の事故により、汚染された脱脂粉乳が餌の中に使われたのをきっかけに、「なぜ人口乳を使ってまで効率を上げるのか」疑問を持ちました。
  以来離乳と餌との関係について悩み、時には毒素型の大腸菌症で一夜にして多くの子豚を死なせるなど試行錯誤の結果、餌となる穀類の消化能力は最低45日必要と言う結論に達しました。」

生産現場ではとても悲しいこともあり、それでもそれを乗り越えて、私たちがおいしく食べられること、安心して食べられること、健康でいられること等を考えて生産してくださっています。

 

その後、3か月くらいまで育成期。まだしっかり体ができていないので運動場付きの育成舎で育ちます

通常ですとこの期間にエサに抗生物質を混ぜるのですが

外を走り回り長期哺乳で育った子豚は抗生物質なしでも大丈夫

4か月から出荷までは肥育期

ここからは簡易な豚舎のみの完全放牧です。

生後10日から外を飛び歩いている子たちは元気いっぱい

広い放牧場を自由に遊び歩きます

 

【日本初!放牧養豚の完全なる実現】

 

 

ぶぅふぅうぅ農園で育つ豚は、

・放牧され育つから、生まれてから出荷まで太陽・土・水といった自然の恩恵を受けられる

・だから、元気いっぱい、ストレスが少ない

・ストレスが少ないから薬の使用を減らせる

・日本では例を見ない抗生物質投与ゼロを実現

・柔らかい・臭みがない・脂が甘くあっさりしている・味わいがとても深くおいしいお肉が食べられます。

 

このお肉を食べたお客様の主なご反応は

「脂が甘くてやばい!癖になる~」

「いわゆる豚臭さがないさっぱりしたお肉だから食べやすい!」

「やわらかくておいしい!子供も無心で食べてる!」

 

脂がとても甘くておいしいから、しつこくなくさっぱり感じる。柔らかくてとてもおいしいお子様にも人気の食べやすいお肉なんです。

想像してみてください。あなたがこの素晴らしいお肉を今食べているところを。

 

このお肉をなぜ今あなたが食べるべきなのか?

 

≪3つの理由≫があります。

 

《理由1》

実はこのお肉食べられなくなるかもしれません。。。

 つまり、

現在入手困難で希少だから、

さらにある理由でもう食べられなくなるかもしれないから。

 

と言ったら言い過ぎかもしれませんが、、、

 

昨年末から今年にかけてこんな事件がありました。

 

~豚コレラ事件~

実はこの放牧養豚をしているぶぅふぅうぅ農園のわずか5㎞のところまで感染が確認されました。

政府によるワクチン接種の許可が出る対応がちょっとでも遅かったら感染していた可能性がありました。

感染した場合全頭殺処分、という直前でした。

 

さらに、

 

~放牧禁止の危機~

今年5月~7月の間に農林水産省が豚コレラの影響を受けて放牧が禁止になりそうになりました。

これは根拠のない放牧禁止であり、パブリックコメント等一般の人からの反対の声もあり「放牧禁止」の文言は消えました。

生産者・中嶋千里さんは「放牧で育てられないなら養豚をやめる」気持だったそうです。

 

ざっと概要としてお伝えしましたが、

 

今後社会の変化に伴いどんなことが起こるかわかりません。

 

動物への配慮を大切に考える農業がまだ充分に浸透していない日本で、モデルになるような農法が無くならないように。

 

おいしいことはもちろんですが、多くの方に知ってもらいたい。

 

そういう側面も大切に考え、当店ではぶぅふぅうぅ農園・中嶋千里さんのお肉を使用しています。

 

この素敵でおいしいお肉、今を逃したら食べられなくなるかもしれない。

 

だから食べられるうちにあなたにご体験していただきたいから。

 

これが第1の理由です。

 

《理由2》

このお肉を今最高においしい食べ方で食べてもらい、温まってほしいから。

 

今おいしい食べ方と言ったらお鍋ですよね。

 

お鍋と言ったら「だし」ですよね。

 

函館から直接取り寄せる天然の真昆布と

 

築地の老舗鰹節店「伏高」さんから仕入れる「一本釣りした鰹から作られる鰹節」と「希少なまぐろ節」から

 

日々丁寧に心を込めて抽出する、うまみたっぷり香り高いだしで食べるお鍋

 

もちろんポン酢も国産橙酢とキッコーゴ醤油を自家配合して昆布と鰹節のうま味たっぷりの自家製ですから、他所で食べるのとはきっと味わいが違います。

 

ぜひ今当店でしか食べられない味わいをお楽しみいただきたい。

 

ご家庭で食べるのとはまた一味違った味わいのお鍋を味わっていただきたいからです。

 

放牧されているので、冬寒くなるにつれて豚の脂は乗り、さらにおいしくなります。

 

ぶぅふぅうぅ農園のお肉の大きな特徴は以下の3つ

・柔らかい

・豚肉の臭みがない

・脂がさっぱりしていて甘い

 

今最高においしいこのお肉を、当店《だしの和食 あじなお》ならではのお鍋で食べておいしく温まってください。

さらに、

 

私、《だしの和食 あじなお》の打味 直が味付けする、「これはやばい!」多くの方に言われると言われる〆の雑炊もご用意いたします。

この味付けにやみつきになるお客様もたくさんいらっしゃいます。

 

《理由3》

今回特別な企画があるから。

 

実は、ぶぅふぅうぅ農園さんのお肉は大人気でネットショップ等一般には手に入らないほど希少なお肉ですが、

 

今年のコロナの影響で、当店の仕入れ生産者さんで昨年からの売り上げ減少等で困っている方もいらっしゃいます。

 

そこで、お願いがあります。

 

その生産者の方を応援してもらえないでしょうか?

 

当店《だしの和食 あじなお》ではおいしくて、体にも良い食材や飲料を探して、「これであなたに喜んでもらおう」とワクワクしながら仕入れをしています。

 

そしてその生産者をできるだけ応援できるように考えながら仕入れ、料理にしています。

 

なぜなら、その生産者の方の経営が困難になる=おいしくて体にも良い食材や飲料がこの世から存在しなくなる。

 

そうすると、おいしいものが大好きなあなたの喜びが一つ減ってしまう。

 

そう考えるからです。

 

そこで、

 

今回当店が直仕入しているクラフトビール「Jazz brewing fujino」の応援をしてもらいたいのです。

「Jazz brewing fujino」は2018年5月地域の協力によって立ち上がった超小規模醸造所。

「Jazz brewing fujino」のビールは、無ろ過・無清澄 ※ の クラフトビールです。

※無清澄(せいちょう)とは、清澄作業(ビールの濁りを除去する作業)において清澄剤を用いずに自然沈降によって固形物の除去を行うことを指します。自然派ワインの造り手にこの手法を用いる方が多く、無清澄に加えて、無ろ過も取り入れています。ろ過、清澄の作業はビールの品質の安定性や透明度を高めますが同時に味の個性を失う場合が少なからずあります。

つまり自然沈殿、無濾過だから、個性的で複雑な、クラフトビールならではの味わいが楽しめます。

当店でも大人気のビールです。

ぜひこのビールを飲んでいただき、おいしさを知っていただきたいのです。

※今回、限定販売ビールをこのページをご覧になったあなた限定で予定しています。

 

でも応援と言っても、あなたが特別なことをする必要は一切ありません。

 

とても簡単です。

 

当店の今回のオススメするこの「放牧豚《だし》しゃぶしゃぶ」を食べていただくだけです。

 

どういうことかというと、

 

今回この当店の「放牧豚《だし》しゃぶしゃぶ」をご注文いただいたあなたに

 

お鍋料理1人前につきクラフトビールを1本プレゼントします(お酒が飲めない方にはソフトドリンクまたは厳選オーガニックティーを1杯プレゼントします)。

 

つまりあなたは、放牧豚の鍋を味わいながら、さらにプレゼントさせていただくクラフトビールを【無料】でお楽しみいただけます。

 

生産者の想いとともにその生産物を味わいお楽しみください。

 

さらに!

 

【GOOD NEWS!!】今年もあと2週間しか食べられないあの特別な春菊が食べられます。

 

昨年の巨大台風19号で大きな被害を受けたあの「シンプルベジ・久保正英さんの

≪サラダでおいしい春菊≫」が今年は嬉しい豊作です。

この春菊もぜひ応援してもらいたいので、今回特別にお鍋とコース料理に入っています。

 

これが4つ目の理由です。

 

~こんな常識外れの方法で育てた春菊をあなたは食べたことがありますか?~

 

あえて密植させて育て、

幼い春菊を間引くように収穫する。

私《だしの和食 あじなお》店主も、生産者・シンプルベジ久保正英さんと一緒に収穫の手伝いをさせていただいたことがあるのですが、体験して痛感したそれは気の遠くなる作業。

 

ですが、そこまで「おいしい」にこだわった。

 

だからこんなに甘くて

 

苦みが少ない

 

だからお子様にも人気の驚きの春菊

【この春菊お鍋でしゃぶしゃぶして食べてみたくありませんか?】

 

この希少で他に類を見ない春菊もご体験できます。

 

生産者の熱い想いたっぷりの料理でどうぞおいしく温まってください。(※この特別な春菊が味わい楽しめるのは11月12日~です)

 

どうぞこの≪生産者応援フェア≫にご参加ください。

 

今回、ご注文しやすいように単品で「お鍋3種類」とお得なコース料理を2種類ご用意しました。

 

単品のお鍋(〆の雑炊付き)

・放牧豚ポン酢味《だし》しゃぶしゃぶ・・・2,980円

・放牧豚薄口しょうゆ柚子香る《だし》しゃぶしゃぶ・・・3,480円

・放牧豚鶴首かぼちゃウマウマ《だし》しゃぶしゃぶ・・・3,680円

(すべて1人前の価格です。しゃぶしゃぶ用放牧豚肉別途追加できます。全てのお鍋に稀少な「シンプルベジ・サラダでおいしい春菊が入っています。しゃぶしゃぶしてくださいね。)

 

お得なコース料理

放牧豚《だし》しゃぶしゃぶ&お刺身プレミアムコース(あじなお一番だし、サラダでおいしいシンプルベジ春菊と胡麻豆腐のだしサラダ、旬の天然魚介のお刺身4種盛り、牡蠣の茶わん蒸しだしあん掛け、放牧豚《だし》しゃぶしゃぶ・〆の雑炊、デザート、オーガニックティー、計8品)・・・6,980円

・放牧豚《だし》しゃぶしゃぶハッピーコース(あじなお一番だし、サラダでおいしいシンプルベジ春菊と胡麻豆腐のだしサラダ、じゃがいものお饅頭カレーだし、放牧豚《だし》しゃぶしゃぶ・〆の雑炊、デザート、オーガニックティー、計7品)・・・4,980円

(お鍋に稀少な「シンプルベジ・サラダでおいしい春菊」が入っています。ぜひしゃぶしゃぶしておいしく味わってくださいね。)

 

以上すべてのお料理にJazz brewing fujinoのクラフトビールが1本【無料】で付いての特別価格です。

 

ぜひ、今回の「放牧豚《だし》しゃぶしゃぶ」を食べて生産者を応援してください。

 

そして、ご夫婦でご家族でおいしく温まって元気に冬を迎えてください。

 

この「放牧豚《だし》しゃぶしゃぶ」を味わい楽しむ方法は簡単です。

 

当ホームページのご予約フォームまたは電話042-663-0262から「放牧豚《だし》しゃぶしゃぶ鍋(またはコース)を注文する」とメッセージするだけです。

その際、お名前、ご希望日時、人数、コースの内容と個数もお伝えください。

※サービス期間は2020年11月30日(月)まで

前々日までにご予約下さい。

春菊は無くなり次第終了します。お早めにご注文ください。

鍋料理は2人前より承ります。お一人様用のおまかせコースもご用意していますのでお一人の場合「お一人おまかせ」とご注文ください。

生産物は輸送で仕入れるものもあるため、急なご予約に対応できない場合がございます。余裕をもってご予約ください。

在庫がなくなる場合がございます。

内容は仕入れにより変わることがあります。

コロナ対策として、ご家族限定でのサービスとさせていただきます。

ランチタイムでのご利用もできます。

別途消費税がかかります。

他サービスとの併用は不可です。
・・・・・

 

今年はすごい年だったな。

 

そう振り返るような年になりそうですね。

 

今後、健康と気持ちの持ちようがとても大切になると考えています。

 

だからあなたにいつも元気でいてもらえるような、

 

そんな料理を作っていたい。

 

そのためにも生産者の方にも元気になってもらいたい。

 

多くの方にこの素晴らしいお肉とビール、さらに特別な春菊を食べて飲んで知ってもらって、一緒に幸せになってもらいたいと思っています。

 

今回の「放牧豚《だし》しゃぶしゃぶ」

 

単品のお鍋(〆の雑炊付き)

・放牧豚ポン酢味《だし》しゃぶしゃぶ・・・2,980円

・放牧豚薄口しょうゆ柚子香る《だし》しゃぶしゃぶ・・・3,480円

・放牧豚鶴首かぼちゃウマウマ《だし》しゃぶしゃぶ・・・3,680円

(すべて1人前の価格です。すべてのお鍋に特別な春菊が入っています。しゃぶしゃぶ用放牧豚肉別途追加できます)

 

お得なコース料理

・放牧豚《だし》しゃぶしゃぶ&お刺身プレミアムコース・・・6,980円

・放牧豚《だし》しゃぶしゃぶハッピーコース・・・4,980円

(《だしの和食》春菊サラダ付き、お鍋にも特別な春菊入り)

 

以上がJazz brewing fujino」のクラフトビールプレゼント付きで味わい楽しめるのは11月30日(月)までです。

 

今すぐ当ホームページのご予約フォームまたは電話042-663-0262から「放牧豚《だし》しゃぶしゃぶ鍋(またはコース)を注文する」とメッセージしてください。

その際、お名前、ご希望日時、人数、コースの内容と個数もお伝えください。

 

p.s.

急に寒くなりましたね。

鍋を食べると温まりますよね。

そこで飲むビールが旨い!ですよね!

しかも、特別なお鍋と特別なビールなら最高ですよね!

 

今回の特別な「放牧豚《だし》しゃぶしゃぶ」

 

単品のお鍋(〆の雑炊付き)

・放牧豚ポン酢味《だし》しゃぶしゃぶ・・・2,980円

・放牧豚薄口しょうゆ柚子香る《だし》しゃぶしゃぶ・・・3,480円

・放牧豚鶴首かぼちゃウマウマ《だし》しゃぶしゃぶ・・・3,680円

(すべて1人前の価格です。すべてのお鍋に特別な春菊が入っています。しゃぶしゃぶ用放牧豚肉別途追加できます)

 

お得なコース料理

・放牧豚《だし》しゃぶしゃぶ&お刺身プレミアムコース・・・6,980円

・放牧豚《だし》しゃぶしゃぶハッピーコース・・・4,980円

(《だしの和食》春菊サラダ付き、お鍋にも特別な春菊入り)

 

以上がJazz brewing fujino」の限定クラフトビール

プレゼント付きで味わい楽しめるのは11月30日(月)までです。

 

今すぐ当ホームページのご予約フォームまたは電話042-663-0262から

「放牧豚《だし》しゃぶしゃぶ鍋(またはコース)を注文する」とメッセージしてください。

その際、お名前、ご希望日時、人数、コースの内容と個数もお伝えください。

 

ぜひご来店いただき、《だしの和食》で温まってください。

あなたに特別なお料理でお楽しみいただけたら、こんなに幸せなことはありません。

 

《だしの和食 あじなお》

店主 打味 直・女将 打味 昌代

 

 

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