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子供たちの健康を守るために、知っておきたいこと(覚え書き)

子供たちの健康を守るために、知っておきたいこと(覚え書き)

 

自然栽培の野菜を中心に 白米(粕)から玄米に切り替えましょう

体(細胞)は 口から本物が入れば修復力が強くなる(浄水 プロテイン ファイトケミカル) いい睡眠で 免疫力 回復力を高める

デトックス・・・深呼吸 いいお水をこまめに1~1.5ℓ ゆっくり30回噛む  野菜まるごと(自然栽培)酵素が大事 運動(その場で)

添加物(加工食品要チェック) 日本人は年間5kg以上とっている

練り物(おでんに入れるもの)ハムソーセージ 半調理品 冷凍品 乳加工品 インスタント食品 瓶詰め ドレッシング お菓子 飲料 パン サプリメント

※表示を見ましょう・・・(裏を見る)化学物質(保存 食感 見た目 防カビ 甘味など)

(単体の実験はされても 複合的にとったらどうなるかのデータはない)

亜硝酸 Na(発色剤)=青酸カリと同等の猛毒 リン酸塩(粘着剤)保存料=ソルビン酸 安息香酸 増粘剤 酸化防止剤(アスコルビン酸)カラメル色素 ガゼインナトリウム デキストリン

防カビ剤 漂白剤 一括表示 =PH調整剤 膨張剤 乳化剤 香料

例:①マヨネーズ=どこの卵?アメリカブラジルから 液卵 防腐剤 アミノ酸

 ②ノンカロリー=添加物のオンパレード=アスパルテーム デキストリン[砂糖の200倍]遺伝子組み換えコーンからの甘味料

 ③トクホ=国が安全性 効用を認めている食品エコナ事件=発ガン物質=アメリカ禁止 メッツコーラ ペプシ=カラメル色素 アスパルテームス クラロース入り

 ④ノンアルコール=カラメル色素 アセスルファム スクラロース(甘味料)

GMO 遺伝子組み換え作物 

人為的に遺伝子を操作し遺伝的な性質を変えた作物食品のこと(モンサント社90%支配)

大豆 とうもろこし なたね 甜菜(白砂糖の原料)が99%を占める

動物の飼料として使われ 日本も輸入している

世界で最も遺伝子組み換え作物を輸入しているのは日本です

大豆(豆腐 味噌 醤油 油) とうもろこしは 飲料 お菓子など糖分としての異性化糖としてたくさんの食品に使われています。

トランス酸がいけないとわかって浸透するのに15年もかかっています・・・

既に 子供たちの体に お母さんの体内から入っているのです。

 子供が好きだから・・・と与え続けていたら・・・子育てに・・・愛情だけでなく知識が必要です。

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by荻原彩子さん

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