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ほほえんでいますか?

疲れるとほほえみを忘れがちになります。

だから、疲れないことが大事です。

心と体。

しっかりと休む。

体が休めるように食べる。

心が休めるように呼吸する。

 

と、書いていたら、「体」と「休む」って字が似てますねって気付きました。

ちょっと調べたら、

漢字の「本」は、「木」という漢字の中心線の部分のやや下寄りのところに短い横線で印をつけることによって その部分を指し示した文字であり、樹木の根もとを意味している。これが日本では「ものごとのおおもと」という意味を表すようになった。そこから書写に使うもとの書物を本というようになり、さらには書物全般を指す言葉になった。〈Wikipediaより〉

「木」は不動のものでありながら鋭気を蓄(たくわ)え成長し続けるものであり、人が動きを止めて「木」のように鋭気を蓄えることが「休」の字義である。

とのこと。

「体」と「休む」の漢字の由来まではたどり着けませんでした。

どなたか知っていらしたら教えて下さい^^

~体にとって休むが一番というのはありました~

それでチャンチャン!でも良いですが(笑)

 

現代人にとって休むことは解き放たれることではないでしょうか?

人間関係・お金・時間などなど

みんな人間が作ったものなので解き放たれることは実は簡単なのですが、これがなかなかできない。

お酒とかたばことかお菓子とかゲームとかやめられないのと一緒です。たぶん。

自然の中に時間は実は存在していない。

私たちが時間と言っているものは、太陽の光と地球の自転と公転、そして月の存在によるもの。

そんな風に思えば、少しは解放されませんか?

ほほえみましょう^^

 

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